週刊Photography

2021/06/12【週刊Photography】「OLYMPUS PEN E-P7、6月25日発売」他

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なんだか凄く久しぶりに、写真が撮りたいなーと思っています。この気持ちがなるなる前に、今週何か写真を取ろうかな。そんなことを考えつつ、いつものように週刊Photographyスタートです。

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今週の気になったニュース

カメラ・機材

SonyAlphaRumorsに、ソニーの新しいGMシリーズのズームレンズに関す...

新型が出たらナナニッパ欲しいです。

ソニーグループ株式会社は、ドローンのさらなる発展や最高峰の価値創出に貢献する志を込めて開発を進めてきたAirpeakの第一弾として『Airpeak S1』を発売します。

めちゃ魅了的ですけど、これにカメラを搭載して飛行させるのは勇気入りますね。あと値段w

OMデジタルソリューションズ株式会社は、ミラーレスカメラ「OLYMPUS PEN E-P7」を6月25日に発売する。価格はオープン。店頭予想価格はボディ単体が9万4,000円前後、14-42mm EZレンズキットが10万8,000円前後(いずれも税込)。ボディカラーはシルバーとホワイトの2色を選べる。

どれくらいの需要があるんだろう。

望遠使いには魅力的なレンズ。

テクニック・TIPS

あたらしい写真の楽しみを発見し、発信する。写真とカメラに関するコラム・チュートリアル・レビューなどを掲載するWEBマガジン。レタッチやテクニックに関するセミナーも定期開催。

青山さん大好きな写真家です。

日本有数の観光地であると共に、豊かな自然に囲まれ成熟した文化の薫り漂う憧れの高級住宅街、そんな「顔」を持つ鎌倉。そこには首都圏における高級住宅街とは一線を画した、鎌倉特有のステイタスがある。横須賀線で東京から約1時間という何とも絶妙な距離で、通勤にはギリギリセーフといったところ。ここまで都心から離れると地価はそれなりに安くなるのが普通だが、鎌倉だけは例外だ。一般的な「郊外の常識」は当てはまらないのはなぜなのか、不動産テックHousmartの針山昌幸氏が解説する。

鎌倉の近くに住めば良いと思います。

適量を摂取していればいいのですが、慢性的に摂取するようになると依存が発生し、カフェインを摂取しないといられなくなります。ここ数年、カフェイン中毒で救急搬送される方が急増しているようです。

勉強になる。

30年間カレー食べ歩き専門だった「はぴい」こと飯塚敦さんが、家でもおいしいカレーが楽しめるように自分だけの「贅沢カレー」にチャレンジしました。作ったのは、こだわりを詰め込んだ欧風カレー。レシピも掲載しています。

カレー食べたい。

「タコ・・・ノータコ、タコハダメデス」こんにちは、銀だこが好きっていうと大阪の人に怒られるらしいので黙っているJ君です。当サイトで過去に何度も紹介してきた「孤独のグルメ」の原作マンガ。2017年に谷口ジロー先生が亡くなられて未完の名作となり

記事を全部読み終わった後に、Black徒然草さんってまだ更新されてたのか! って、そっちにびっくりした。

写真記・雑記

先日行った神代植物公園。美味しい蕎麦&天ぷらを食べた後、神代植物公園の施設のひとつ「水生植物園」に向かいました。水生植物園も本園同様に最近まで臨時休園が続いていた場所になります。 深大寺の門前を抜けて行く 国分寺崖線のハケ下にある神代植物公園 水生植物園」 ハケの斜面を上って深大寺城へ こんな記事もあります 深大寺の門前を抜けて行く 神代植物園の「水生植物園」は本園(有料区域)の南東側にあり、間には国分寺崖線(ハケ)と深大寺があります。ということで、深大寺を抜けて行くことにします。本園のレポートはこ...

写真を撮るには都合が良い時期です。

東京メトロの1日乗車券で地下鉄を撮りに行くぞ! Twitterでたまに「カッコいい地下鉄の写真」が流れてくるのですが、これを自分でも撮ってみたい・・・!ということで、東京メトロの地下鉄を撮りにいってきました。 写真を見る限り、駅のホームから撮影している感じなのですが、どこの駅なのかはわからずという感じ。東京の地下鉄ではない写真も多いようですが、東京メトロでも撮れるはず! ということで北千住駅で一日乗車券を購入して、まずは千代田線に乗り込みます。とりあえずは撮ってみたい構図で撮れそうな駅を検索して行先を決...

めちゃ楽しそうです。

奈良県の河合町にある馬見丘陵公園は年間を通して様々な自然や花を楽しむことができます。2020年6月16日に撮影した紫陽花をご紹介します。中央エリアの青い紫陽花が満開でした。緑の中に青や紫が映えます。

紫陽花の季節ですねぇ。

なんかわろた。

私の夫は「食い尽くし系」です。大皿に盛られた料理は全部平らげてしまったり(他に食べる人がいても!)、冷蔵庫にストックしている翌日の分を何も考えず食べてしまう、など周りに迷惑をかけるほど食への欲望が強い人を指すようなのですが、うちの夫はまさにそれ。

家庭環境次第でこんなに食い意地のはった大人になっちゃうのかと、少し考えさせられました。

まとめ

というわけで、今週も気になったニュースをお送りしました。みなさま良い週末をお過ごしくださいませ!

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