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【2017年】3月に撮りたい被写体と関東おすすめ撮影スポット!

投稿日:2017年2月22日 更新日:

早いもので2017年ももう3月が間近となりました。3月といえば春はもう目前。春といえば、桜だったり菜の花だったり、たくさんの撮りごたえのある被写体がお目見えしてきます。それだけに3月は他の月よりもより早めに計画を立てたいところ。

そんなわけで、恒例の3月に撮りたい被写体とおすすめの撮影スポット。

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2017年3月に撮りたい被写体は?

3月といえばなんといっても桜でしょう。メインのソメイヨシノやシダレザクラは3月後半からですが、すでに河津桜や寒桜はあちこちで咲き始めています。今年は広角レンズも持っていることだし、今まで以上に良い写真を撮りたいと思います。

3月に入りました。いよいよ待ち遠しかった桜の季節がやってきますね。気象庁の発表によると2017年の都心の開花予想日は3月17日(土)、満開予想日は3月25日(日)。そうと聞いたら、撮りたい気持ちがうずうずし始めました。でも、それまで桜のことを一方的に想ってばかりいるのもしゃくなので、今のうちに桜のスポットをまとめておきたいと思います。そんなわけで関東でおすすめの桜の撮影スポットの紹介!桜を撮るなら? 関東でおすすめの撮影スポット10選!1. 六義園【東京都】六義園といえば、何と言ってもしだれ桜でしょう。これ...

桜の前に満開になるのが梅。今年も枝垂れ梅を撮りたいなぁと思っています。関東だとやっぱり茨城県かな。

今年で120回を数える「水戸の梅まつり」。偕楽園には約100品種3,000本もの梅が植えられており、様々な品種があるため「早咲き」「中咲き」「遅咲き」と長期間にわたり観梅を楽しむことができます。

でも、鈴鹿まで遠征したい気持ちもある。。。

菜の花

続いて撮りたいのはやっぱり菜の花ですね。先日、浜離宮には行ったので次はどこに行こうかな。やっぱり去年行けなかったマザー牧場?

マザー牧場は、房総半島の山々や東京湾、富士山などの雄大な景色が見渡せる鹿野山(かのうざん)にあります。都心から近い場所にありながら、豊かな自然とふれあうことができ、子供から大人まで楽しめる観光牧場として親しまれる、国内有数の施設です。250ヘクタールという広大な敷地で、豊かな緑、四季の花、愛らしい動物たちとのふれあいを楽しむことができます。「花と動物たちのエンターテイメントファーム」を目指し、大自然の恵みを活かした施設とサービス、商品を提供しています。

そのついでにまた羊ショーも見たかったり。

ひな祭り

3月3日はひな祭り。あちこちでひな人形の展示も始まっていますね。

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ここって凄いのかなあ。少し興味があります。

水仙

水仙は息の長い花で、春先でもまだ僕たちを楽しませてくれます。さすがにもう少し傷んでいる光景も見られているので、3月はそういう枯れた雰囲気で表現してみるのも悪くないかもしれません。

ポートレート

昨年の2月にポートレートを撮って以来、全然撮ってないことに今気づいた。そろそろ暖かくなっているし、何か撮影会に行ってみようかな。あ、撮影会ブログで紹介しても大丈夫ですよーなところがあったら、そこから優先して行ってみたいです。良かったら声かけてください。

まとめ

そんなわけで恒例の撮りたい被写体を予習しました。3月もいっぱい活動して、たくさん良い写真が撮れるように頑張ります!

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