週刊Photography

2019/10/19【週刊Photography】「OLYMPUS OM-D E-M5 Mark III発表」他

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日曜日に観た映画「空の青さを知る人よ」が良すぎて、今週は過去の自分と向き合う機会が多かったです。みなさんは、過去に自分が思い描いていた未来と比べてどうですか? 色々思うことも多いかと思いますが、日々前を向いて歩いて生きたいですね。そんなわけで今週も週刊Photographyスタートです。

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今週の気になったニュース

カメラ・機材

オリンパス : ニュース : 2019 : システム全体で高い機動力を備えたミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M5 Mark III」を発売のページです。

正式発表です。

デジカメ関連の最新情報を紹介するサイトです。

かなり軽量化されてますね。

ダイビングでの水中撮影に向けて着々と準備を進めております。 今回はOLYMPUSから出ているタフシリーズ「TG-6」とその防水プロテクター「PT-059」を購入しました! 目次1 TG-6を選んだ理由

このカメラお値段もあって、本当人気ありますよね。

こんにちは。しむ(@46sym)です。 知っている人は知っているかもしれませんが、今更言うまでも無いほどにカールツァイスのレンズが好きです。 カールツァイスのレンズが使えるならばボディなんてどれでもいいじゃないってくらいには好き(なのでボディがよく変わるんですけど) そんなカールツァイスに魅せられた僕が、僕だけの為に、今手に入るカールツァイス製のレンズを全てまとめました。 この先新しいレンズが欲しくなった時に、購入候補を眺める為だけに。 そんな僕の為に今日一日一生懸命調べながら書いたんですけど、みんなに...

これは良いまとめ! 後、別記事の娘さんが可愛すぎて死んだ。

ここ数年、三脚のプレート(クイックシュー)にアルカスイス互換タイプを採用するメーカーが増えてきました。でも「アルカスイス互換」そもそも何でしょう?今回はアルカスイス互換に関する基礎知識やよくある誤解な

今回は三脚マニア?のハクさん執筆でした。

テクニック・TIPS

写真とカメラに関するコラム・チュートリアル・レビューをいま話題のフォトグラファーが掲載するWEBマガジン。レタッチやテクニックに関するセミナーも定期開催。

あー、撮りたくなってきました。

カツカレー食べたい。

お金の話もそうですが、趣味に生きたい人が増えたのも要因では。

  16歳高校生男子です。下ネタではなく純粋な質問です。射精(夜の営み、自慰)は自転車競技、スポーツ全般に影響を与えるということはありますか? 自分はレースなど…

真面目に答えてます。

面白かったのでw

写真記・雑記

写真以上の秩父の空気や生活感が感じられる相生姉妹の一軒家

なるほど、こういう家だったんですね。

天体撮影記 第111夜は四国での初の天体撮影記。 今回訪れた場所は、愛媛県の石鎚山になります。石鎚山は登山で登ってみたい山+山頂から星空を撮影したいと考えていて前々から訪問の機を狙っていたところで、九州からだと関東よりも多少距離は近くなるということで遂に訪れることができました。 また、後日に石鎚山の登山記も更新していきたいと思います。 それと今回はRF15-35mm F2.8 L IS USMの実戦投入になります!詳しいレビューはRF15-35mm F2.8 L IS USMの天体撮影で使用して見たみたいな記事もまた別に上げるつもりです。 1. 石...

素敵な写真!

東京・四谷の「消防博物館」へ! 最近はたらくくるまが大好きな息子くんを連れて「消防博物館」へ遊びにいってきました!消防博物館は消防防災資料センターとして四谷消防署に併設された施設です。実物の消防車の展示が目当てだったのですが、そのほかの展示もなかなか面白く、大人も楽しめました。 東京・四谷の「消防博物館」へ! アクセスは丸の内線「四谷三丁目」から出口直結 消防の歴史を学ぶコンセプト 消防ヘリコプターのコックピットに乗り込む! 消防士さんの防護服を着て消防車に乗り込め! クラシックな消防車はステキな被...

子どもは楽しいでしょうね!

パソコンを開いて仕事マシーンになっていた僕の隣席に客がやってきた。画面から目を離す。大人3人。80代の夫婦と思われる男女(男性は杖をついている)と僕より年上、見たところ50代後半の息子と思われる男性。黄色いジャンパーがカッコいいぜ。平日の夕方。大きな駐車場のある郊外のコメダ珈琲。「自営業の息子が足の不自由な両親を車に乗せて連れてきたのだろう」と勝手に、今の日本ではめずらしくない情景を推測して、僕は仕事マシーンに戻った。 つまらないエクセルファイルの彼方から聞こえてくる彼らの会話に違和感を覚えるのにそ...

色々な日々があります。

今回は『アズールレーン』2周年を記念し、林氏と日本版の運営会社であるYostarの社長である李衡達氏へのインタビューをお届けする。タイトルにある通り、彼女はKPIではなく楽しさで判断する経営者であり、そしてロリコンであった。

国籍ではなく性癖w

まとめ

というわけで、今週も気になったニュースをお送りしました。週末はロードレースのジャパンカップを観に行ってきます。

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